aya ueto
(via vermillion-blog-blog)
“NHKで沖縄ブームの立役者となった「ちゅらさん」というドラマがあったが、その中で沖縄と東京を対比して描くエピソードがあった。沖縄から出てきたヒロインの友人が、東京は冷たいところだ、嫌なところだ、沖縄に帰りたいと愚痴る。それに対して東京人の菅野美穂のキャラが激怒していう 「私は、東京生まれの東京育ちなの。私も思うよ。東京って嫌なところがあるって。でもね。東京を嫌な街にしたのは、あんたのような人達よ。東京に暮らしていながら東京を好きになろうとしない。愛そうとしない。どうせいつかは出ていくんだ。それまで我慢してるだけだ。そんな人達ばかりの街が、いい街になるわけがない …東京に対して失礼よ。そんなに沖縄がいいのなら帰ればいい。帰って東京の悪口言ってればいいでしょ。あそこは、人の住む町じゃないとか何とか言ってりゃいい。でも私は、そうは思わない。ここは人が暮らしてる町だよ」自分はこの脚本を書いた岡田氏は、健全な認識を持っていたと思う。田舎者よ。そういう自分は東京で何をした? 東京のためになにをした? 東京のせいなのか? すべて自分じゃないのか? 共同体を愛していない人間が共同体の一員になるのは不幸なことだ。共同体のためにもならないし、個人のためにもならない。東京だけに限らない。市町村だろうと都道府県だろうと。国だってそうだろう SuperMTec”
“ずいぶん昔の話だけどもさ、椎名林檎が出てきたとき「フツウの人が考える、少しおかしい人」の演じ方が絶妙だなぁ、と思った記憶と、あと今twitterに相当数いる「つくり物のバカ」にはどこか通じるところがあると思うよ。”
“高校生の時、親が繁華街の裏の病院に1ヶ月入院して(うちは母子家庭)個室だったので静かにしてれば10時まで病室に来てもいいと病院に了解をもらったので、学校帰りに蕎麦屋でバイトしてから、親の顔見に病院行ってた。 ちなみにバイトは入院費にあてるためではなく自分の小遣いです。 バイト先は9時で閉店なんだけど、ものすごい繁盛店だったので客がなかなか帰らず、たいてい食事出るのは9時半。 なので事情を説明して 「9時過ぎたら客居ても帰りたいんですよぉ~まかないもいらな~い、途中でマック買って病室で食べる~」 と言ったところ、蕎麦屋のご主人が毎晩お弁当を作って持たせてくれた。 使い捨ての弁当パックもわざわざ買ってきたらしい。 まじで繁盛店だったので、9時ピッタリに帰るのは難しかったが 「9時過ぎてるよ!いいから帰りなさい!」 ってよく言ってもらった。 礼も言わず当然のように、弁当もらって帰ってた自分が恥ずかしいよ~ 事情があるとはいえ、まかないイラネーヨとタメ口で言い放つ工房にわざわざ別個にお弁当を作って持たせるなんて・・・。ああ・・有り難う! 病院は駅まで繁華街を通らなければいけないので、おまけに制服だし週末や遅くまで病室に残った日は親がタクシーで帰れと言ってタクシー代をくれた。(毎月6万稼いでたんだからバイト代で帰れよってあの頃の自分に言いたい) 当時はバブル真っ最中でタクシー全然つかまらない。 全部空車なのに。 しばらくすると、回送ランプをつけてたタクシーが停まって乗せてくれた。 もう帰る途中だったが、自分の娘と同じ年頃の娘が制服で繁華街に突っ立てるのが気になり、わざわざUターンして戻ってきたと言う。 こんな場所でこんな時間になぜいたのかを聞かれて説明したら、メーターを倒し、 「そのお金はお母さんに返しなさい」 とタダで家まで送ってくれた。(きちんと返しますた) 「おまけに顔も似てるんだよ、見かけたときビックリしたよ」 と写真を見せてくれた。 すごいかわいい女の子でした。似てるって言われて嬉しかったり 後日、またタクシーで帰るとき、すぐにタクシーが停まった。 「うちの会社のタクシー前乗ったでしょう?」 と言われ 「へ?」 と言ったら 「○○病院前で夜、制服の女の子がタクシー待ってたら乗せてあげてくれって 同僚に言われてねー、お母さんが入院してるでしょ?」 と言って、その人も早めにメーター倒して1000円くらいおまけしてくれた。 世の中いい人ってたくさんいるんだなと素直に思った。 みんなありがとう”
— いい人・やさしい人のお話 | うましかニュース (via fruitriin)
“アメフトのやつ。やらせた人、やらせ方、やったこと、やらされた選手の見捨てられ方も含めて、僕の知っている「スポーツ」のすべてが詰まっているので、今さら何も言うことがなくて、最近は高校野球といい相撲といい、ほんとにスポーツがスポーツしていて、うん!スポーツ!って感じですね。”
“【勉強法】■15分勉強法(15分間だけ勉強をする) ・短い時間なのでやる気がなくても疲れていても楽に取り組める ・タイマーをセットして15分と制限すれば集中も増す■同じ問題集を2冊買う ・1冊は自宅で勉強用として利用する ・もう1冊はばらして持ち歩き用として利用する■効果的なメモ術 ①テキストの重要事項はラインマーカーで引く ②重要事項のセンテンスを吹き込む(移動時に聞く) ③メモがまとまったらPCにアウトプットをする ④暗記のためのカードを作って持ち歩く【集中力を高める方法】■気が散ってしまう原因を取り除く ・テレビやPCは電源を抜いてしまう ・新聞や雑誌は机の上に置かない■勉強場所を2つ以上作る ・スランプに陥ったら、もう1つの場所で勉強すればリラックスしやすい【リラックス方法】■時計を持って時間の経過を見る ・リラックス=「勉強の中止」をやめる ・過ぎていく時計を見ていると早く机に向かわなければという気持ちが湧いてくる【コマ切れ時間の作り方】■雑用は同じ時間帯にすると30分は浮く ・雑用(家事など)は同じ時間帯に一気に片づけると時間が生まれる”
— 資格がいままでの10倍速く取れる本―日本一の資格王が明かす「超効率学習」ノウハウ! (知的生きかた文庫)(藤田 康雄)のまとめ 〜 本の要点まとめサイト【ブクペ】 〜 (via fukunono22)
“売上高の公式って、もっと!もっと!いろんなパターンがあるのでは… とか、思うのだけど。。。”
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売上高=見込客数×受注率×客単価
売上高=来店客数×購買率×購買数×単価
売上高=ユニーク客数×購買頻度×客単価
売上高=売場面積×面積あたり売上高
売上高=販売員一人あたり売上高×販売員数
など・・・
(視点を変えてみる)
“そんな日々の中で、偶然にもこんな出来事がありました。 産婦人科の病院で、先生にいつまでライブ活動を行っていいかを 相談した時の事。 先生「どんな音楽をやってるかによるんだよなぁ。あんまり激しいのだと、 お腹も大きくなるから難しいよ。どんな感じの音楽をやってるの?」 私「ゆったりした、ボサノバみたいな音楽です」と答えると、 先生「ボサノバってゆーと、ソットボッセみたいな?」。 ビックリしました。 50代くらいの先生から急にソットボッセと名前が出できたので、 ビックリして、思わず 「それ、私が歌ってるです!」 と言ってしまいました。 すると、しばらく先生、看護婦さん一同沈黙 (の時間が流れ、) もう一度、 「そ、それ私が歌ってるんです!!!」 先生と、看護婦さんが顔を見合わせ、、ビックリした様子で、 実は、この産婦人科の病院では、分娩室でお母さんと赤ちゃんがリラックスでき るようにと、ソットボッセをいつもかけているのだと教えてくれました。”
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本日のリブログ大賞。
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“「身体が休息を求めて始めてから休憩したのでは遅い」というのをどっかで読んで、なるほどと思って1時間以内に必ず休憩を挟むのを徹底したら、ほんとにいつまでも集中できるようになってびっくりしてる。どんなに集中してるときでも一旦区切ることで、一日全体の生産性は確実に上がる。”
“メンタル病院の先生に「付き合いづらい人ってどんな人?」と聞いたら 「人の気持ちをわかろう!理解しよう!と一生懸命になる人です」って言われて、 なんでそれがダメなの?と聞いたら 「他人の気持ちなんて解らなくて当たり前なんです。それを理解できるという妄想は本当に厄介です」って言ってた。”
— Twitter / @komattainu
(via hkakktakka)
“ 翻って、携帯電話、特に最新の機能の塊であるスマートフォンはどうだろうか。通話の録音などはアプリで簡単に実現できそうだが、ハッキングや乗っ取りに対して常に対策を講じなければいけない高度なOSが仇になってか、アプリでの通話の録音はそれなりに制限されているのが実情だ(通話の録音が違法になる国もある)。例えばiOSアプリでは、通話について、正統的な方法で相手の声や自分の声を録音することはできない(外部端子に接続する録音機器はある)。 Google Playでは、相手の声も自分の声も(つまり通話内容を)録音できるというアプリはそれなりに存在するものの、たいていはDropboxなどのクラウドサービスにアップロードする機能などとセットになっており、動作の不安定さを訴える声も少なくなく、筆者などは利用に不安を覚えてしまう。中にはアプリアイコン非表示で完全自動化を謳うなど、スパイツールとしか思えない仕様のものもあった。コールレコーダーというアプリのジャンルそのものが、スマートフォンにおいては悪用と隣合わせになっているためか、ちょっと怪しい雰囲気を感じてしまうのだ。固定電話の電話機ではボタンひとつで利用できる機能なので、歯がゆい部分とも感じられる。”
